日田市

日田市の歴代市長


初代:首藤今四郎(1941年~1945年)
2代:伊藤政喜(1945年~1945年)
3代:広瀬正雄(1945年~1952年)
4代:岩尾精一(1952年~1968年)
5代:畑英次郎(1968年~1979年)
6代:石松安次(1979年~1995年)
7代:大石昭忠(1995年~2007年)
8代:佐藤陽一(2007年~2011年)
9代:原田啓介(2011年~ )


■日田市(ひたし)は、大分県北西部に位置する市である

■1940年12月11日 日田町と三芳村・高瀬村・光岡村・朝日村・三花村・西有田村が合併し市制施行。日田市が発足

■古くから市周囲の山間部での林業が栄え、それらの林業地で育つ杉は、日田杉と呼ばれてきた。そのため、この杉を用いた下駄作りや漆器などの木工業がさかんである。しかしながら近年は外国産の安い木材の輸入増加などをうけ、林業自体が以前に比べて衰退傾向にある


略歴・経歴(プロフィール)
■原田啓介(はらだ・けいすけ)
日本の政治家。大分県日田市長(9代)。1958年12月6日生まれ。東海大学付属第五高等学校卒業。1994年、日田市で同市出身の筑紫哲也を学長に据えた市民大学「自由の森大学」が開校する。自由の森大学の実行委員長、事務局長を務める。2011年、日田市長に就任
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