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町田市

町田市の歴代市長


初代:青山藤吉郎 (1958年~1970年)3期
2代:大下勝正(1970年~1990年)5期
3代:寺田和雄 (1990年~2006年)4期
4代:石阪丈一 (2006年~ )3期目


■町田市(まちだし)は、東京都の多摩地域南部にある市である

■1958年2月1日 町田町、鶴川村、忠生村、堺村の1町3村が対等合併、市制施行し、町田市となる

■江戸時代初期、市域内の村の多くは幕府直轄領(天領)であった。しかし数度の地方直しを経て、江戸時代中期までに旗本知行地となり、その多くが旗本数家あるいは幕府等との相給となった


略歴・経歴(プロフィール)
■石阪丈一(いしざか・じょういち)
日本の政治家。東京都町田市長(4代)。1947年6月29日、東京都南多摩郡鶴川村(現在の町田市野津田町)で生まれる。横浜国立大学経済学部卒業。横浜市に就職。2004年4月に横浜市港北区長に就任し、2005年9月まで港北区長を務める。2006年3月 町田市長に就任。趣味:「生け花(小原流)、日本野鳥の会会員(観察歴40年)、サッカー観戦」
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No title

石阪丈一(いしざか・じょういち)市長と、
山田則人(やまだ のりひと)副市長が800年以上もの歴史を持つ町田市鶴間(つるま)の地名を消し去った。

今まで市民が誇りにし大事に護ってきた800年の歴史を持つ鶴間地名は石阪丈一と山田則人のもとに終焉。

町田市の市歌の一番には
「~栄えある歴史 汚さじと
市民ぞわれら こぞり起つ 町田 町田 われらの町田~」
と在りますが、汚されるどころか大事な歴史の一角を消されてしまいました。

この話を海外の方に話すと、町田地域の歴史の長大さに驚き、
次にそれほど素晴らしく長い歴史をもつ地名を廃止する行為は全く信じられないといいます。
そしてそれは「狂っている、非常に愚かな行為」という反応が帰ってきます。

町田に愛着がない他所の国の異なる民族でさえそのように考えるのです。
しかし、住所整理で鶴間は消滅させられたので、私たちは鶴間の地名の由緒や歴史を誇ることが出来なくなりました。

もう私たちは後世の人々に鶴間の地名を残すことは出来ないのでしょうか、
町田の歴史を何とも思っていないような石阪丈一が居なくなった後、
もう一度鶴間を復活させるべきだと思います。

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