小諸市

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小諸市の歴代市長


市長:柳田剛彦(2012年~ )


■小諸市(こもろし)は、長野県東部に位置する市である

■1954年 北佐久郡小諸町、三岡村、南大井村、北大井村、大里村、川辺村の1 町5村の合併で小諸市が発足

■小諸市は、雄大な浅間山の南斜面に広がり、市の中央部を千曲川が流れる詩情豊かな高原都市である

■小諸藩の城下町であった

■中山道、北国街道、甲州街道の交わる交通の要所として城下町が形成され、数度の領主交代の後に牧野氏1万5千石の領有として、物資の交流が盛んになり、商業都市として栄えた

■明治時代に入ると、問屋商人の堅実な商風が評価され、県内外における重要な商業の町として発展し、また、文化の振興にも力を入れ、多くの文化人との交流があった


略歴・経歴(プロフィール)
■柳田剛彦(やなぎだ・たけひこ)
日本の政治家。長野県小諸市長。1939年10月14日生まれ。長野県小諸市出身。上田松尾高等学校(現上田高等学校)卒業。1958年(株)柳良に入社。1991年 (株)柳良 代表取締役社長就任。1993年 小諸商工会議所副会頭。2012年4月19日 小諸市長に就任
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