fc2ブログ

うるま市

うるま市の歴代市長


初代:知念恒男(2005年~2009年)
2代:島袋俊夫(2009年~2021年)
3代:中村正人(2021年~ )


■うるま市(うるまし)は、沖縄本島中部に位置する市である

■2005年、具志川市、石川市、与那城町、勝連町が新設合併し、うるま市を発足する

■沖縄本島中部の東海岸(太平洋側)に位置し、金武湾と中城湾に面する地方自治体である

■市名は「サンゴの島」を意味する古い沖縄方言(ウチナーグチ)に由来する

■うるま市には、琉球の開闢神話にまつわる史跡から、数千年前の住居跡、グスク時代、琉球王朝時代、そして近代にいたるまでの史跡・遺跡が数多く残っている


略歴・経歴(プロフィール)
■島袋俊夫(しまぶく・としお)
日本の政治家。沖縄県うるま市長(3期)。うるま市議会議員(1期)、具志川市議会議員(4期)などを歴任した。また、県内9市の保守系市長で構成された市長連合「チーム沖縄」のメンバーである。1952年生まれ。琉球政府具志川市(現・沖縄県うるま市天願)出身。沖縄国際大学短期大学部経済科卒業
スポンサーサイト



糸魚川市

糸魚川市の歴代市長


初代:米田徹(2005年~ )


■糸魚川市(いといがわし)は、新潟県最西端に位置し、日本海に面した市である

■2005年3月19日、旧糸魚川市と能生町、青海町が新設合併し、新・糸魚川市となる

■糸魚川市は、北は日本海に面し、南は3,000メートル級の山々に囲まれ、眼前に迫る岩山や、清流姫川、そして美味しい海山の産物など、美しい景観と自然の恵み豊かなまちである

■フォッサマグナやヒスイ、塩の道や火山など、優れた地質・自然遺産が数多くある当市は、ユネスコが支援する「世界ジオパーク」に日本で初めて認定されている

■世界的にも珍しいヒスイの産地であり、景勝地親不知でも知られる

■市内で良質な石灰岩が産出されることから、セメント製造を始めとした鉱工業が盛んである


略歴・経歴(プロフィール)
■米田徹
日本の政治家。新潟県糸魚川市長(初代)を歴任。昭和24年2月26日生まれ。県立糸魚川高、金沢工業大工学部卒業。旧糸魚川市の市議を経て平成17年4月の糸魚川市長選で初当選。日本ジオパークネットワーク理事長、リサイクルポート推進協議会会長。糸魚川市根小屋在住

沖縄市

沖縄市の歴代市長


初代:町田宗徳(1974年~1978年)
2代:桑江朝幸(1978年~1990年)
3代:新川秀清(1990年~1998年)
4代:仲宗根正和(1998年~2006年)
5代:東門美津子(2006年~2014年)
6代:桑江朝千夫(2014年~ )


■沖縄市(おきなわし)は、沖縄本島中部に位置する沖縄県の都市である

■栃木市、山梨市、岩手町、茨城町と並び、県と同一名称でありながら県庁所在地ではない市町村である

■1974年4月1日、コザ市と美里村が合併して沖縄市が誕生


略歴・経歴(プロフィール)
■東門美津子(とうもん・みつこ)
日本の政治家。沖縄県沖縄市長(2期)。衆議院議員(2期)、沖縄県副知事などを務めた。1942年生まれ。琉球大学卒業後、オハイオ大学大学院修士課程(コースワーク)終了。沖縄県庁に入庁。大田昌秀沖縄県知事の下で副知事。その後、代議士に。2006年、沖縄市長


略歴・経歴(プロフィール)
■桑江朝千夫 (くわえ・さちお)
日本の政治家。沖縄市長、沖縄県議会議員、沖縄市議会議員などを歴任。父親は2代目の沖縄市長を務めた桑江朝幸。1956年生まれ。琉球政府コザ地区(現・沖縄県沖縄市住吉)出身。日本大学法学部卒業
プロフィール

rekidaicity

Author:rekidaicity
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる