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大分市

大分市の歴代市長


■官選旧大分市長
初代:後藤喜太郎(1911年~1917年)
2代:三浦数平(1917年~1926年)
3代:高田保(1926年~1929年)
4代:高山英明(1929年~1932年)
5代:高田保(1932年~1933年)
6代:朝吹亀三(1933年~1937年)
7代:小野廉(1938年~1942年)
8代:高田保(1942年~1944年)
9代:武藤一彦(1944年~1945年)
10代:三好一(1945年~1945年)
11代:木下郁(1945年~1947年)

■公選旧大分市長
12代:上田保(1947年~1963年)

■大分市長
初代:安東玉彦(1963年~1975年)
2代:佐藤益美(1975年~1991年)
3代:木下敬之助(1991年~2003年)
4代:釘宮磐(2003年~2015年)
5代:佐藤樹一郎(2015年~ )


■大分市(おおいたし)は、日本の九州地方の東部、大分県の中部に位置する市。同県の県庁所在地である

■1911年4月1日 大分町が市制施行し、(旧)大分市となる

■1963年3月10日 (旧)大分市・鶴崎市・大分町・大南町・大在村・坂ノ市町が合併(新設合併)し、新たに大分市となる

■1964年に新産業都市の指定を受け、鉄鋼、化学、石油等基礎素材産業が進出したことにより、大分・鶴崎工業地帯を中核に工業都市へと発展した

■近年では、集積回路等の加工組立産業が進出するとともに、物流団地の整備、地域輸入促進計画のもと大分港大在コンテナターミナルが設置され、物流の拠点としても成長を続けている


略歴・経歴(プロフィール)
■佐藤樹一郎(さとう・きいちろう)
日本の政治家。大分県大分市長(5代)。1957年11月28日、大分県大分市で生まれる。東京大学経済学部卒業。1980年、通商産業省入省。本省勤務の他、1995年から3年間、在サンフランシスコ日本国総領事館領事。2009年より中小企業庁次長、2010年より独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)ニューヨーク事務所長。2012年に退官。2015年4月、大分市長に就任

えびの市

えびの市の歴代市長


市長:村岡隆明(2009年~ )


■えびの市(えびのし)は、宮崎県にある市である

■1970年12月1日 えびの町が市制施行。えびの市となる

■市の南部は霧島山とえびの高原の火山と火山性高原で形成され、霧島屋久国立公園に指定されている

■北部は高原と山林で矢岳高原を形成する

■米 (真幸米)は三国名勝図会に「最上品」「邦君(薩摩藩主)の糧には特に真幸院の所産を用ゆ」と紹介されている


略歴・経歴(プロフィール)
■村岡隆明(むらおか・たかあき)
日本の政治家。宮崎県えびの市長。昭和37年12月5日生まれ。近畿大学理工学部卒業。えびの市議会議員(3期)を経て、2009年10月、えびの市長に就任。信条は「現場主義」。できるだけいろいろなイベントに参加して、「現場で感じ、現場で判断する」。趣味はプラモデル作りのほか、オートバイ(排気量125cc)でえびの高原までの走りも楽しむ

西都市

西都市の歴代市長


橋田和実(2005年~2017年)
押川修一郎(2017年~ )


■西都市(さいとし)は、宮崎県のほぼ中央部に位置する

■1958年11月1日 西都市が発足

■日本最大級の古墳群である「西都原古墳群」で知られる市である

■農産物はピーマン(生産量日本一)、しいたけ、ニラ、マンゴーなど

■江戸時代は、穂北に幕府の番所が設けられ妻・穂北(ほきた)・地区は幕府の天領となり、三財(さんざい)・三納(みのう)・都於郡(とのこおり)地区は佐土原藩島津家2万7千石に組み入れられた


略歴・経歴(プロフィール)
■橋田和実(はしだ・かずみ)
日本の政治家。宮崎県西都市長。1953年1月4日、宮崎県西都市に農家の長男として生まれる。宮崎大学農学部卒業、同大学院農学研究科修士課程修了。1995年より宮崎県議会議員を務める(2期)。2003年落選。2005年より西都市長に就任。趣味:読書・囲碁・ゴルフ。 好きな言葉:「なせば成る 為さねばならぬ何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり」「人生開拓」

串間市

串間市の歴代市長


野辺修光(2010年~2017年)
島田俊光(2017年~ )


■串間市(くしまし)は、宮崎県の最南端に位置する市である

■1954年11月3日 福島町・大束村・本城村・都井村・市木村が新設合併し、串間市が発足

■江戸時代の末期、串間から古代中国の王が権力の象徴として持っていたといわれる玉璧(ぎょくへき)が見つかったという記録がある

■市中心部には国指定重文の旧吉松家住宅。都井岬の近くには波が良くサーファーに人気の恋ケ浦(こいがうら)もある

■海岸沿いは日南海岸国定公園に指定され、幸島・都井岬といった観光地がある


略歴・経歴(プロフィール)
■野辺修光(のべ・おさみつ)
日本の政治家。宮崎県串間市長。昭和17年8月17日生まれ。宮崎県串間市出身。宮崎大学農学部卒業。串間市議会議員(2期)。串間市議会議長。宮崎県議会議員。1990年5月、串間市長就任。宮崎県議会議員。2010年7月、串間市長就任。趣味:時間があれば、茶畑を散策する

日向市

日向市の歴代市長


初代:三尾良次郎(1951年~1959年)2期
2代:藤井満義(1959年~1965年)2期
3代:児玉袈裟雄(1965年1977年)3期
4代:甲斐敦(1977年~1981年)1期
5代:宮本増雄(1981年~1989年)2期
6代:三樹博(1989年~1996年)2期
7代:赤木欣康(1996年~2000年)1期
8代:山本孫春(2000年~2004年)1期
9代:黒木健二(2004年~2016年)3期
10代:十屋幸平(2016年~ )


■日向市(ひゅうがし)は、宮崎県の北東部に位置する市である

■1951年4月1日 富島町・岩脇村が対等合併・市制施行し日向市になる

■日向灘に面し、温暖で降水量が多い一方で日照時間は全国トップクラスである。また宮崎県の他の市と同様台風の影響を受けやすく、しばしば大きな被害を受ける

略歴・経歴(プロフィール)
■十屋幸平(とや・こうへい)
日本の政治家。宮崎県日向市長(10代)。1954年7月5日生まれ。宮崎県立日向工業高等学校卒業。九州共立大学工学部卒業。1995年11月、日向市議会議員に当選。2003年3月、宮崎県議会議員に当選。2011年、県議会副議長に就任。2016年、日向市長に就任。趣味:スポーツ(バスケットなど)、映画、読書、音楽鑑賞など

小林市

小林市の歴代市長


■旧・小林市長
初代:岡薗助左衛門(昭25~ 昭30)
2代:志戸本慶次郎(昭30~昭42)
3代:脇元正(昭42~昭50)
4代:志戸本慶次郎(昭50~昭58)
5代:森祐一郎(昭58~昭62)
6代:志戸本慶七郎(昭62~平3)
7代:森祐一郎平(平3~平7)
8代:堀 泰一郎平(平7~平18)

■小林市長
初代:堀泰一郎(2006年~2010年)
2代:肥後正弘(2010年~2018年)
3代:宮原義久(2018年~ )


■小林市(こばやしし)は、宮崎県の南西部に位置する市である

■1950年4月1日 林町が単独で市制施行。(旧)小林市となる

■2006年3月20日 (旧)小林市が須木村と合併。新市制し、新たに小林市発足

■小林市は西諸(にしもろ)地域における最大都市であり、西諸圏域のほぼ中央部に位置することから産業・経済等において中心的役割を担っている


略歴・経歴(プロフィール)
■肥後正弘(ひご・まさひろ)
日本の政治家。宮崎県小林市長(2代)。1945年生まれ。1968年、玉川大学卒業。1971年に小林市職員。財政課長、福祉事務所長などを経て2003年、旧小林市収入役。2006年、小林市収入役。2007年、副市長。2010年、小林市長就任。趣味:テニス・ガーデニング

日南市

日南市の歴代市長


初代:谷口義幸(2009年~2013年)
2代:崎田恭平(2013年~ )


■日南市(にちなんし)は、宮崎県の南部に位置する市である

■1950年1月1日 油津町、飫肥町、吾田町、東郷村が合併して(旧)日南市が発足

■2009年3月30日 北郷町、南郷町と合併して新たに日南市が発足

■主な産業は農林水産業。王子製紙日南工場があり、企業城下町としての一面もあわせ持つ。この他にも自動車用冷間鍛造部品メーカー、株式会社ニチワの本社も立地する


略歴・経歴(プロフィール)
■崎田恭平(さきた・きょうへい)
日本の政治家。宮崎県日南市長(2代)1979年5月22日生まれ。宮崎県日南市出身。2003年3月、九州大学工学部エネルギー科学科卒業。大学時代は、ボランティアサークルに所属し、福岡県大刀洗町にある児童養護施設で活動をしていた。2004年4月、宮崎県庁に入庁。2012年8月、同県庁を退職。2013年4月、日南市長に就任

延岡市

延岡市の歴代市長


初代:仲田又次郎(1933年~1937年)
2代:鈴木憲太郎(1937年~1937年)
3代:大島文彦(1937年~1941年)
4代:三浦虎雄(1941年~1946年)
5代:鈴木憲太郎(1946年~1947年)
6代:佐藤千吉郎(1947年~1948年)
7代:仲田又次郎(1948年~1952年)
8代:三浦虎雄(1952年~1956年)
9代:青木善祐(1956年~1960年)
10代:折小野良一(1960年~1966年)
11代:房野博(1967年~1978年)
12代:早生隆彦(1978年~1994年)
13代:櫻井哲雄(1994年~2006年)
14代:首藤正治(2006年~2018年)
15代:読谷山洋司(2018年~ )


■延岡市(のべおかし)は、宮崎県北部に位置する市である

■1933年2月11日 市制施行し、延岡市となる

■延岡市は、藩政時代は内藤家七万石の城下町として栄え、近代に入ってからは東九州随一の工業集積を誇る都市として発展した

■1923年に野口遵が日本窒素肥料(現チッソ)の工場を建設したのを機に、延岡は県内屈指の工業都市として発展する


略歴・経歴(プロフィール)
■首藤正治(すどう・まさはる)
日本の政治家。宮崎県延岡市長。1956年1月2日生まれ。 宮崎県延岡市出身。1979年、京都大学工学部物理工学科を卒業。コニカ(株)勤務を経て、1983年に(株)スドー入社。1993年より同社代表取締役を務める。2006年2月に延岡市長に初当選

都城市

都城市の歴代市長


■旧・都城市長
初代:財部実秀(1924年~1926年)
2代:森迫熊市(1927年~1929年)
3代:大山綱治(1930年~1933年)
4代:曽木重貴(1934年~1938年)
5代:財部実秀(1938年~1941年)
6代:曽木重貴(1941年~1945年)
7代:藤井真透(1945年~1946年)
8代:森迫熊市(1946年~1946年)
9代:瀬戸山三男(1947年就任)※以降公選
10代:有田秀秋(1949年就任)
11代:曽木重貴(1953年就任)
12代:蒲生昌作(1954年就任)
13代:有田秀秋(1966年就任)
14代:堀之内久男(1969年就任)
15代:瀧内正(1976年就任)
16代:岩橋辰也(1984年就任)
17代:長峯誠(2004年就任)

■都城市長
初代:長峯誠(2006年~2012年)
2代:池田宜永(2012年~ )


■都城市(みやこのじょうし)は、宮崎県の南西端に位置する市である

■1924年4月1日 都城町が市制施行。(旧)都城市が発足

■2006年1月1日(旧)都城市・山之口町・高城町・山田町・高崎町が合併(新設合併)し都城市が発足

■広大な都城盆地の中にあり、都城盆地一帯の拠点都市である

■宮崎と鹿児島の中間地点にあたる主要都市である。 かつて薩摩藩領であったため鹿児島弁に極めて近い諸県弁を話すなど、薩摩の文化を色濃く残している


■略歴・経歴(プロフィール)
池田宜永(いけだ・たかひさ)
日本の政治家。宮崎県都城市長(2代)。1971年4月7日生まれ。宮崎県都城市出身。1994年3月、九州大学経済学部経済学科卒業。同年4月、大蔵省(現財務省)に入省。1999年3月、東京大学大学院経済学研究科修士課程修了。2007年4月、宮崎県都城市の副市長に就任。2012年6月、財務省を退職。2012年11月、都城市長に就任

宮崎市

宮崎市の歴代市長


初代:大迫元繁(1924年~1927年)
2代:川越壮介(1927年~1935年)
3代:柿原政一郎(1935年~1937年)
4代:根井久吾(1937年~1940年)
5代:青木善祐(1941年~1945年)
6代:和田一次(1945年~1945年)
7代:萱嶋高(1945年~1945年)
8代:二見甚郷(1945年~1947年)
9代:荒川岩吉(1947年~1955年)
10代:有馬美利(1955年~1966年)
11代:清山芳雄(1966年~1978年)
12代:中村隆則(1978年~1982年)
13代:長友貞藏(1982年~1994年)
14代:津村重光(1994年~2010年)
15代:戸敷正(2010年~ )


■宮崎市(みやざきし)は、宮崎県のほぼ中央にある都市で同県の県庁所在地である

■1924年4月1日 宮崎町・大淀町・大宮村が合併し、市制施行。宮崎市が発足

■赤江、木花、住吉、瓜生野地区を中心にトマト・ピーマン・キュウリをはじめとする促成栽培が盛ん。マンゴーも名物の一つになっている。青島地区では漁業が中心


略歴・経歴(プロフィール)
■戸敷正(とじき・ただし)
日本の政治家。宮崎県宮崎市長。1952年8月31日、宮崎県宮崎市で生まれる。宮崎市立生目中学校、宮崎県立高鍋農業高等学校、宮崎県立農業大学校指導学部卒業。1974年、佐土原町役場に就職。1998年、佐土原町長選に出馬し、初当選した。2002年、佐土原町長再選。2010年2月、宮崎市長に就任。血液型 A型。座右の銘:「敬天愛人」。趣味:コーラス・スポーツ観戦

南島原市

南島原市の歴代市長


初代:松島世佳(2006年~2010年)
2代:藤原米幸(2010年~2014年)
3代:松本政博(2014年~ )


■南島原市(みなみしまばらし)は、長崎県島原半島南部に位置する市である

■2006年3月31日 南高来郡加津佐町・口之津町・南有馬町・北有馬町・西有家町・有家町・布津町・深江町が新設合併し南島原市が発足

■市域西部は天草灘、東部から南部は早崎瀬戸および有明海(島原湾)に面しており、この地域に集落が集中する


略歴・経歴(プロフィール)
■松本政博(まつもと・まさひろ)
日本の政治家。長崎県南島原市長(3代)。昭和23年4月20日生まれ。加高校卒業、農業に従事。加津佐町議会議員(3期)。加高校PTA会長就任。加高校同窓会顧問就任。加ライオンズクラブ入会。南島原市議会議員(3期)。2014年7月、南島原市長に就任。座右の銘:「人間万事塞翁が馬」

雲仙市

雲仙市の歴代市長


初代:奥村愼太郎(2005年~2012年)2期
2代:金澤秀三郎(2013年~ )


■雲仙市(うんぜんし)は、長崎県島原半島西部に位置する市である

■2005年10月11日 国見町・瑞穂町・吾妻町・愛野町・千々石町・小浜町・南串山町が新設合併し市制施行、雲仙市が発足

■北部(国見、瑞穂、吾妻)は有明海に、南部(愛野、千々石、小浜、南串山)は橘湾に面していて、漁業が盛んである

■農業はジャガイモ、玉葱、レタス、いちご、米(棚田米)など


略歴・経歴(プロフィール)
■金澤秀三郎(かなざわ・ひでさぶろう)
日本の政治家。長崎県雲仙市長(2代)。1960年11月24日生まれ。小浜町出身。青雲高校卒業。菓子製造販売会社役員。県議会議員。雲仙市商工会理事、有明海自動車航送船組合議会議長などを歴任。2013年1月13日、雲仙市長に就任。趣味:読書、風呂

西海市

西海市の歴代市長


初代:山下純一郎(2005年~2009年)
2代:田中隆一(2009年~2017年)
3代:杉沢泰彦(2017年~ )


■西海市(さいかいし)は、長崎県西彼杵半島の北部に位置する市である

■2005年4月1日 大瀬戸町・西彼町・西海町・大島町・崎戸町が合併(新設合併)し、西海市となる

■海に囲まれていて沿岸漁業がさかん

■南東部の大村湾沿岸ではナマコやカキ、真珠など、北部・西部の五島灘ではアラカブ(カサゴ)、クエ、ブリ、アワビ、イセエビ、ウニ、ワカメ、ヒジキなど、多くの水産物が漁獲される


略歴・経歴(プロフィール)
■田中隆一(たなか・たかいち)
日本の政治家。長崎県西海市長(2代)。1946年10月20日生まれ。長崎県西海市出身。長崎県立西彼農業高等学校卒業。1968年から1993年まで真珠園療養所臨床検査課に勤務する。西彼町議会議員(3期)。西海市議会議員(1期)。2009年5月、西海市長に就任。趣味:錦鯉の飼育。特技:ソフトボール

五島市

五島市の歴代市長


初代:中尾郁子(2004年~2012年)九州初の女性市長
2代:野口市太郎(2012年~ )


■五島市(ごとうし)は、長崎県の西部、五島列島の南西部に位置する市である

■2004年8月1日 福江市、南松浦郡富江町、南松浦郡玉之浦町、南松浦郡三井楽町、南松浦郡岐宿町、南松浦郡奈留町の合併(新設合併)により五島市が発足

■長崎港から約100キロメートルの位置にあり、11の有人島と52の無人島により構成されている


略歴・経歴(プロフィール)
■野口市太郎(のぐち・いちたろう)
日本の政治家。長崎県五島市長(2代)。昭和30年11月28日生まれ。昭和53年3月31日、長崎大学経済学部卒業。昭和53年4月1日 、長崎県職員採用。平成20年4月1日、五島地方局長。平成21年4月1日、長崎振興局長。平成22年4月1日、長崎県水産部長。平成24年9月5日、五島市長就任

壱岐市

壱岐市の歴代市長


初代:長田徹(2004年~2008年)
2代:白川博一(2008年~ )


■壱岐市(いきし)は、長崎県の壱岐島を主な行政区域とする市である

■2004年3月1日 郷ノ浦町・勝本町・芦辺町・石田町が新設合併・市制施行し壱岐市が発足

■夏場は近海でのイカ漁が行われる、特に剣先イカ漁が盛んで剣先イカの中でも特に大きく品質が良い物を選別し、壱岐剣としてブランド化が行われている

■大手メーカーの工場などは存在しないが、海産物の加工業や、菓子製造業など小規模な製造業が営まれている


略歴・経歴(プロフィール)
■白川博一(しらかわ・ひろかず)
日本の政治家。長崎県壱岐市長(2代)。昭和25年4月16日生まれ。壱岐4町合併協議会事務局次長。芦辺町長。壱岐市森林組合代表理事組合長。社会福祉法人光風会理事。芦辺町公民館連絡協議会長。平成20年4月13日、壱岐市長に初当選。趣味:読書

松浦市

松浦市の歴代市長


初代:友広郁洋(2006年~2018年)
2代:友田吉泰(2018年~ )


■松浦市(まつうらし)は、長崎県北部、北松浦半島に位置する市である

■1955年3月31日 北松浦郡志佐町・新御厨町・調川町が合併(新設合併)、同時に市制を施行し、(旧)松浦市となる

■2006年1月1日 (旧)松浦市・福島町・鷹島町が合併(新設合併)により松浦市となる

■松浦党発祥の地として知られる

■明治時代から戦後にかけて石炭産業(北松炭田)で栄え、最盛期にあたる1955年の国勢調査では人口44,057人を数えた


略歴・経歴(プロフィール)
■友広郁洋(ともひろ・いくひろ)
日本の政治家。長崎県松浦市長。昭和17年 9月25日生まれ。昭和36年3月、佐賀県立伊万里農林高等学校卒業。昭和37年10月1日、松浦市役所入庁。商工観光課長。企画振興課長兼ダム・火電対策室長。(旧)松浦市助役(2期)を経て、平成18年 2月、松浦市長に就任

平戸市

平戸市の歴代市長


■旧平戸市長
初代:山鹿光世(1955年~1963年)2期
2代:青崎庄蔵(1963年~1971年)2期
3代:山鹿光世(1971年~1983年)3期
4代:油屋亮太郎(1983年~1996年)4期
5代:白濵信(1996年~2005年)3期

■平戸市長
初代:白濵信(2005年~2009年)1期
2代:黒田成彦(2009年~  )1期目


■平戸市(ひらどし)は、長崎県北西部の平戸島とその周辺を行政区域とする市である

■1955年1月1日 平戸町・中野村・獅子村・紐差村・中津良村・津吉村・志々伎村が合併して市制施行。(旧)平戸市が発足

■2005年10月1日 周辺の大島村・生月町・田平町と合併し、新たに平戸市となる


略歴・経歴(プロフィール)
■黒田成彦(くろだ・なるひこ)
日本の政治家。福岡県平戸市長(2代)。1960年8月12日、長崎県生月町(現・平戸市)で生まれる。私立青雲高等学校、麗澤大学卒業。1983年、参議院議員の下条進一郎の秘書になる。1985年、衆議院議員の金子原二郎の秘書になる。長崎県議会議員(3期)。2009年11月、平戸市長に就任

大村市

大村市の歴代市長


初代:山口尚章(1942年~1946年)
2代:松本寅一(1946年~1948年)
3代:柳原敏一(1949年~1952年)
4代:大村純毅(1952年~1968年)
5代:松本寅一(1968年~1976年)
6代:高木隆虎(1976年~1979年)
7代:戸島英二(1979年~1987年)
8代:松本崇(1987年~1994年)
9代:甲斐田國彦(1994年~2002年)
10代:松本崇(2002年~2015年)
11代:園田裕史(2015年~ )


■大村市(おおむらし)は、長崎県の中央に位置する市である

■1942年2月11日 東彼杵郡大村町、三浦村、鈴田村、萱瀬村、福重村、松原村が合併し大村市が発足

■東は多良岳県立公園、西は大村湾を望む自然豊かな市である

■農業
いちご(「さちのか」、「こいのか」)、にんじん、米、アスパラガス、トマト、温州みかん
など


略歴・経歴(プロフィール)
■園田裕史(そのだ・ひろし)
日本の政治家。長崎県大村市長。大村湾をきれいにする会会長。昭和52年 2月18日生まれ。長崎県立大村工業高校。大村看護高等専修学校。福岡看護専門学校。大村市立病院(現・市立大村市民病院)。大村共立病院。大村市議会議員(3期)。2015年11月、大村市長に就任。血液型A型

諫早市

諫早市の歴代市長


初代:吉次邦夫(2005年~2009年)
2代:宮本明雄(2009年~ )2期目


■諫早市(いさはやし)は、長崎県中央部にある市である

■1940年9月1日 北高来郡 諫早町・小栗村・小野村・有喜村・真津山村・本野村・長田村が合併して市制施行。(旧)諫早市が発足

■2005年3月1日(旧)諫早市・飯盛町・森山町・高来町・小長井町・多良見町が 新設合併。新たに諫早市が発足

■古くから干拓が進められ、県下最大の穀倉地帯となっている。「諫早中核工業団地」を中心に電子技術、航空宇宙関連など先端技術企業が進出し、県央地域の産業拠点となっている


略歴・経歴(プロフィール)
■宮本明雄(みやもと・あきお)
日本の政治家。長崎県諫早市長(2代)。1949年3月1日生まれ。長崎県諫早市宇都町出身。1967年、國學院大學経済学部経済学科卒業。同年8月、諫早市役所に入庁。諫早市東京事務所長。総務課長。議会事務局長。財務部長。2007年、諫早市役所を退職。諫早市副市長に就任。2009年4月、諫早市長に就任。趣味:弓道(三段)、日曜大工。血液型B型

島原市

島原市の歴代市長


初代:植木元太郎(1940年就任)
2代:片岡操(1942年就任)
3代:中岡秀蔵(1947年就任)2期8年
4代:奥平広敏(1955年就任)2期目途中
5代:松尾徳義(1960年就任)3期12年
6代:宮崎忠夫(1972年就任)2期8年
7代:鐘ヶ江管一(1980年就任)3期12年
8代:吉岡庭二郎(1992年就任)4期16年
9代:横田修一郎(2008年就任)1期4年
10代:古川隆三郎(2012年~ )1期目


■島原市(しまばらし)は、長崎県南東部の島原半島にある市である

■1940年4月1日 島原町・安中村・杉谷村が対等合併し市制施行。島原市が発足

■江戸時代初期の1618年(元和4年)から7年の歳月をかけ松倉重政が島原城を築城し、以後は島原藩の城下町として栄えた


略歴・経歴(プロフィール)
■古川隆三郎(ふるかわ・りゅうざぶろう)
日本の政治家。長崎県島原市長(10代)。1956年6月30日生まれ。長崎県島原市出身。長崎県立島原高等学校、福岡工業大学卒業。2003年、島原市議会選挙に無所属で出馬。新人であるにもかかわらず、トップ当選を果たす。2007年、同市議選において2期目の当選。2012年、島原市長に当選

佐世保市

佐世保市の歴代市長


初代:渡邊修(1902年~1906年)
2代:内田政彦(1906年~1916年)
3代:加藤八太郎(1916年~1920年)
4代:筬島桂太郎(1921年~1925年)
5代:相賀照郷(1926年~1930年)
6代:御厨規三(1930年~1934年)
7代:相賀照郷(1934年~1940年)
8代:小浦総平(1940年~1946年)
9代:中田正輔(1946年~1955年)以降公選
10代:山中辰四郎(1955年~1963年)
11代:辻一三(1963年~1979年)
12代:桟熊獅(1979年~1995年)
13代:光武顕(1995年~2007年)
14代:朝長則男(2007年~ )


■佐世保市(させぼし)は、長崎県北部地方にある市である

■1902年4月1日 佐世保村が市制施行し、佐世保市となる

■かつて旧海軍四軍港(横須賀・呉・佐世保・舞鶴)の一つとして鎮守府が置かれ、現代でも自衛隊や在日米軍の基地として伝統を受け継ぐ、造船および国防の町として知られる

■SSKの名で知られる佐世保重工業に代表される造船業を主幹産業とする。小佐々地区には食品エキス製造で国内最大手のアリアケジャパンの工場がある


略歴・経歴(プロフィール)
■朝長則男(ともなが・のりお)
日本の政治家。長崎県佐世保市長。1949年2月12日、長崎県佐世保市で生まれる。長崎県立佐世保南高等学校、青山学院大学経済学部卒業。佐世保市議会議員(2期)。長崎県議会議員(4期)。2004年、長崎県議会副議長に就任。2007年4月、佐世保市長に当選した

長崎市

長崎市の歴代市長


■官選
初代:北原雅長(1889年~1895年)
2代:横山寅一郎(1895年~1907年)
3代:北川信従(1907年~1913年)
4代:薄定吉(1913年~1913年)
5代:高崎行一(1913年~1922年)
6代:錦織幹(1922年~1926年)
7代:富永鴻(1927年~1931年)
8代:草間秀雄(1931年~1934年)
9代:笹井幸一郎(1934年~1938年)
10代:青木善祐(1938年~1940年)
11代:井野次郎(1940年~1941年)
12代:岡田寿吉(1941年~1946年)

■公選
13代:大橋博(1947年~1951年)
14代:田川務(1951年~1967年)
15代:諸谷義武(1967年~1979年)
16代:本島等(1979年~1995年)
17代:伊藤一長(1995年~2007年)
18代:田上富久(2007年~ )


■長崎市(ながさきし)は、九州の北西部に位置する都市で、長崎県の県庁所在地である

■1889年4月1日 市制施行で長崎市が発足する

■古くから、外国への玄関口として発展してきた港湾都市である。江戸時代は国内唯一の貿易港出島を持ち、ヨーロッパから多くの文化が入ってきた

■外国からの文化流入の影響や、坂の多い街並みなどから、日本国内の他都市とは違った景観を保持している


略歴・経歴(プロフィール)
■田上富久(たうえ・とみひさ)
日本の政治家。長崎県長崎市長。1956年12月10日生まれ。現在の長崎県五島市出身。1980年 九州大学法学部卒業後、10月長崎市役所に入庁。以後、本島等、伊藤一長両市長の下で、四半世紀余りにわたり職員として市政を支えた。広報担当を経て、2002年4月観光部観光振興課主幹、2004年4月企画部統計課長。2006年に行われた『長崎さるく博』の提案者で、統計課長となってからも「さるくガイド」として参加した。2007年4月、長崎市長に就任

糸島市

糸島市の歴代市長


初代:松本嶺男(2010年~2014年)
2代:月形祐二(2014年~ )


■糸島市(いとしまし)は、福岡県最西部に位置する市である

■観光スポット
・白糸の滝
・サンセットロード・二見ヶ浦(夫婦岩)。カフェ、レストランが立ち並ぶ海岸線のドライブスポット。サーフィンスポットとしても有名。-
・糸島牡蠣街道
など

■市内各地から縄文時代の磨製石斧や縄文土器が出土している。中国の歴史書である「魏志倭人伝」には、弥生時代に栄えた「伊都国」の記述があり、糸島地方を伊都国と推定する研究者が多い


略歴・経歴(プロフィール)
■月形祐二(つきがた・ゆうじ)
日本の政治家。福岡県糸島市長(2代)。1958年6月28日生まれ。西南学院大学法学部卒業。株式会社モリタに入社。衆議院議員太田誠一秘書。福岡県議会議員(3期)。2014年2月、糸島市長に就任。趣味:愛犬「きなこ」の散歩。好きな言葉:「一眼は遠く歴史の彼方を、一眼は脚下の実践へ 」。座右の銘:「和を以て貴しとなす」

みやま市

みやま市の歴代市長


初代:西原親(2007年~2018年)
2代:松嶋盛人(2018年~ )


■みやま市(みやまし)は、福岡県南部に位置する市である

■2007年、みやま市が発足

■古くは矢部川を水上交通路として利用したり、街道が通るなど陸上交通の要衝であったために、瀬高町上庄下庄の両地区は古くより市街化し宿場町として栄え、現在も酒造が盛んである

■基幹産業は農業である。瀬高町東部および南部から高田町にかけては主に米作、瀬高町北部ではハウス農業でなすやセロリの栽培が盛んに行われている



略歴・経歴(プロフィール)
■西原親(にしはら・ちかし)
日本の政治家。福岡県みやま市長(初代)。昭和13年6月28日生まれ。1961年、九州大学経済学部卒業。江商(現兼松)株式会社に入社。福岡地方裁判所調停委員。福岡県議会議員(5期)。福岡県議会副議長。2007年3月、みやま市長に就任

嘉麻市

嘉麻市の歴代市長


初代:松岡賛(2006年~2014年)
2代:赤間幸弘(2014年~ )


■嘉麻市(かまし)は、福岡県筑豊地方南部に位置する市である

■2006年3月27日 山田市と嘉穂町、碓井町、稲築町が対等合併。嘉麻市となる

■明治維新後、現市の全域では石炭産業とその関連産業が起こり、大いに繁栄した。中でも、熊田村(後の山田市)や、碓井村(後の碓井町)、及び稲築村(後の稲築町)は採炭地として、また、大隈町(後の嘉穂町)は商業、農業の中心地として、それぞれ栄えた


略歴・経歴(プロフィール)
■赤間幸弘(あかま・ゆきひろ)
日本の政治家。福岡県嘉麻市長(2代)。1962年12月1日生まれ。福岡県山田市(現嘉麻市)出身。1985年3月、久留米工業大学工学部卒業。同年6月、山田市役所に臨時職員として採用される。1986年、明治記念病院に勤務。1991年、介護老人福祉施設に勤務。2001年12月、山田市議会議員に就任。2014年4月、嘉麻市長に就任

朝倉市

朝倉市の歴代市長


初代:塚本勝人(2006年~2010年)
2代:森田俊介(2010年~2018年)
3代:林裕二(2018年~ )


■朝倉市(あさくらし)は、福岡県中南部に位置する市である

■2006年3月20日 甘木市・朝倉町・杷木町が新設合併し朝倉市が発足

■市域西端部に中心商店街や中心鉄道駅が立地する。市中心部から北東約8kmの位置に旧城下町の秋月地区がある。秋月地区は「筑前の小京都」と呼ばれ、観光地となっている

■朝倉市に工場を置く主な企業
・株式会社ブリヂストン 甘木工場
・麒麟麦酒(キリンビール)株式会社 福岡工場(キリンビアパーク福岡)
など


略歴・経歴(プロフィール)
■森田俊介(もりた・しゅんすけ)
日本の政治家。福岡県朝倉市長(2代)。1952年12月4日生まれ。福岡県立朝倉高等学校、成蹊大学法学部卒業。1983年から福岡県旧甘木市議会議員を2期務め、1991年から福岡県議会議員を5期(甘木市選挙区])務めた。2010年、朝倉市長に初当選

宮若市

宮若市の歴代市長


初代市長:有吉哲信(2006年~ )


■宮若市(みやわかし)は、福岡県筑豊・宗像地方に位置する市である

■2006年2月11日 宮田町と若宮町が合併し市制施行。宮若市となる

■明治時代に石炭の採掘が始まり、旧宮田町にあった筑豊最大の炭鉱、貝島炭砿をはじめとする多くの炭鉱が開発され、炭鉱都市として発展した

■しかし、昭和30年代から始まったエネルギー革命の影響を受け、1976年までにすべての炭鉱が閉山し町は衰退する


略歴・経歴(プロフィール)
■有吉哲信(ありよし・てつのぶ)
日本の政治家。福岡県宮若市長(初代)。1946年2月24日生まれ。福岡県宮若市出身。1969年3月、福岡大学法学部法律科卒業。同年6月、宮田町役場に採用される。自治大学校を修了。1999年4月、役場を退職すると共に宮田町教育委員会の教育長に就任。2006年3月、宮若市長に就任

福津市

福津市の歴代市長


初代:池浦順文(2005年~2009年)
2代:小山達生(2009年~2017年)
3代:原崎智仁(2017年~ )


■福津市(ふくつし)は、福岡県の北西部の福岡地方に位置する

■2005年1月24日 宗像郡福間町と同郡津屋崎町が合併し福津市し発足

■東部から南部にかけては許斐山・本木山・飯盛山などに、北西部は玄界灘(日本海)に囲まれている

■江戸時代に大規模な塩田として埋め立てられるまでは、津屋崎から勝浦にかけて深い入り江があり、現在の勝浦から白石浜を経て渡半島へとつながる海岸線は幅の狭い陸繋砂州となっていた


略歴・経歴(プロフィール)
■小山達生(こやま・たつお)
日本の政治家。福岡県福津市長(2代)。昭和22年7月3日生まれ。昭和46年 、九州大学法学部卒業。昭和46年、山一證券株式会社に入社。昭和47年、衆議院議員秘書。昭和58年、福岡県議会議員。平成9年、福岡県議会第50代議長。平成21年、福津市長

古賀市

古賀市の歴代市長


初代:森藤雄(1997年~1998年)
2代:中村隆象(1998年~2010年)
3代:竹下司津男(2010年~2014年)
4代:中村隆象(2014年~2018年)
5代:田辺一城(2018年~ )


■古賀市(こがし)は福岡県糟屋地方に位置する市である

■1955年4月1日 古賀町・小野村・青柳村が合併し町制施行され古賀町となる

■1997年10月1日 市制施行され古賀市となる

■市制施行前は糟屋郡古賀町であり、現在でも広域行政などの点で糟屋郡とも関係が深い

■機械工業や食品工業などの工場が多く立地している


略歴・経歴(プロフィール)
■中村隆象(なかむら・りゅうぞう)
日本の政治家。福岡県古賀市長(4代)。1948年7月9日生まれ。古賀町立古賀中学校卒業。福岡県立修猷館高等学校卒業(柔道部)。東京大学経済学部卒業(応援部)。新日本製鐵株式会社入社。1998年12月、古賀市長に就任。家族は妻、長女、次女。趣味はテニス、柔道(2段)、ゴルフ、旅行、囲碁

太宰府市

太宰府市の歴代市長


初代:有吉林之助(1982年~1987年)
2代:伊藤善佐(1987年~1995年)
3代:佐藤善郎(1995年~2007年)
4代:井上保廣(2007年~2015年)
5代:芦刈茂(2015年~2017年)
6代:楠田大蔵(2018年~ )


■太宰府市(だざいふし)は、福岡県中西部の筑紫地域に位置する市である

■1955年3月1日 筑紫郡水城村と対等合併し、新町制による筑紫郡太宰府町となる

■1982年4月1日 市制施行。太宰府市となる

■九州地区の統治組織「大宰府」が置かれた事により栄えた。太宰府天満宮などの史跡が多くあり、毎年700万余りもの観光客が訪れる観光都市でもある


略歴・経歴(プロフィール)
■芦刈茂(あしかり・しげる)
日本の政治家。福岡県太宰府市長(5代)。1949年10月21日生まれ。福岡県北九州市出身。九州大学農学部卒業。2011年、太宰府市議選で初当選。2015年4月26日に行われた太宰府市長選挙に出馬。現職の井上保廣を390票差で破り初当選
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