伊賀市

伊賀市の歴代市長


初代:今岡睦之(2004年~2008年)
2代:内保博仁(2008年~2012年)
3代:岡本栄(2012年~ )


■伊賀市(いがし)は、三重県北西部に位置する都市である

■2004年11月1日 上野市・阿山郡伊賀町・島ヶ原村・阿山町・大山田村・名賀郡青山町が合併して伊賀市が発足

■地理的に名古屋と大阪の中間に位置することから、特に名阪国道の物流利便性を受け、名阪国道沿いへの工場立地等が増加している


略歴・経歴(プロフィール)
■岡本栄(おかもと・さかえ)
日本の政治家。三重県伊賀市長(3代)。血液型A型。1951年9月18日生まれ。三重県上野市(現在の伊賀市)出身・在住。早稲田大学教育学部卒業。アナウンサーとして関西テレビへ入社。同期のアナウンサーに、馬場鉄志がいる。入社後は、故郷の上野市(当時)で生活しながら、報道・情報番組を中心に出演。神戸女子大学及び帝塚山大学の非常勤講師を務める。2012年11月 伊賀市長に就任
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いなべ市

いなべ市の歴代市長


初代市長:日沖靖 (2003年~ )4期目


■いなべ市(いなべし)は、三重県の最北端に位置する市である

■2003年12月1日 員弁郡北勢町・員弁町・大安町・藤原町の4町が合併し、いなべ市が誕生

■三重県最北端に位置し、岐阜県、滋賀県に接する。市の中央を員弁川が流れる

■産業
トヨタ車体いなべ工場、デンソー大安製作所、ニッセン大型商品配送センター、太平洋セメント藤原工場、神戸製鋼所大安工場などがある


略歴・経歴(プロフィール)
■日沖靖(ひおき・やすし)
日本の政治家。三重県いなべ市長(初代)。1959年3月23日生まれ。員弁郡大安町(現・いなべ市)出身。三重県立桑名高等学校、京都大学農学部農芸学科卒業。京都大学在学中は、強豪として知られる京都大学ギャングスターズ(アメリカンフットボール部)に在籍、4年時には主将を務める。大学卒業後、住友商事株式会社に入社。家業従事(日沖農具店)。大安町長に就任(3期)。2003年 いなべ市長に就任

熊野市

熊野市の歴代市長


■歴代(旧)熊野市長
初代:小林清栄 
2代:坪田誠
3代:西地茂樹
4代:河上敢二(1998年~2005年)

■歴代熊野市長
初代:河上敢二(2005年~ )


■熊野市(くまのし)は、三重県の南部に位置し、熊野灘に面する市である

■1954年11月3日 南牟婁郡木本町・荒坂村・新鹿村・泊村・有井村・神川村・五郷村・飛鳥村が合併して(旧)熊野市が発足

■2005年11月1日 (旧)熊野市、南牟婁郡紀和町と合併し、新たに熊野市が発足

■七里御浜の東端に位置し、中心市街地は古くからの中心である木本、かつては沼地であったが近年新しく開発された井戸であり、この2つの市街地は連続している


略歴・経歴(プロフィール)
■小林清栄(こばやし・きよえい)
【1894年~1987年】日本の洋画家、政治家。三重県南牟婁郡神川村(現熊野市神川町)に生まれる。絵画を学ぶため渡仏。1927年帰国。藤島武二に師事する。1938年、日中戦争で海軍の従軍画家となる。1942年、海軍の航空艦隊等で従軍し、戦争画の制作に当たる。1946年、神川村長に就任する。1954年、町村合併で発足した(旧)熊野市の初代市長に就任

亀山市

亀山市の歴代市長


■旧・亀山市歴代市長
初代:服部平義(1954年~1958年)
2代:服部一雄(1958年~1962年)
3代:服部平義(1962年~1970年)
4代:今井正郎(1970年~1994年)
5代:田中亮太(1994年~2005年)

■現・亀山市歴代市長
初代:田中亮太(2005年~2009年)
2代:櫻井義之(2009年~ )


■亀山市(かめやまし)は、三重県中北部に位置する市である

■1954年10月1日 鈴鹿郡亀山町・昼生村・井田川村・川崎村・野登村が合併して亀山市が発足

■2005年1月11日 (旧)亀山市、鈴鹿郡関町と合併し、新・亀山市が発足

■江戸時代には伊勢亀山藩の城下町として、東海道で鈴鹿峠越えを控えた亀山宿の宿場町として栄えた


略歴・経歴(プロフィール)
■櫻井義之(さくらい・よしゆき)
日本の政治家。三重県亀山市長(2代)。1963年2月25日生まれ。三重県立神戸高等学校卒業。関西大学社会学部卒業。1991年、亀山市議会議員選挙に初当選。1期務めたのち、1995年に三重県議会議員選挙に出馬し初当選。2007年まで4選を重ねる。2009年2月 亀山市長に就任。趣味:『街なみ散策、映画演劇鑑賞、温泉』

尾鷲市

尾鷲市の歴代市長


初代:畦地衷市(1954年~1960年 )在任中死去
2代:岩城梯(1961年~1972年)在任中死去
3代:長野勝明(1972年~1988年 )
4代:杉田晴良(1988年~2000年 )
5代:伊藤允久(2000年~2008年)
6代:奥田尚佳(2008年~2009年)
7代:岩田昭人(2009年~ )


■尾鷲市(おわせし)は、三重県南部の熊野灘に面する市である

■1954年6月20日に 北牟婁郡尾鷲町、須賀利村、九鬼村、南牟婁郡北輪内村、南輪内村が合併し、尾鷲市となる

■江戸時代から林業の町として栄え、尾鷲ヒノキは全国的に知られる

■天然の良港を基盤とした水産業が発達し、近海及び遠洋漁業など多岐にわたる


略歴・経歴(プロフィール)
■岩田昭人(いわた・あきひと)
日本の政治家。三重県尾鷲市長(7代)。信州大学卒業後の1974年に三重県庁に入庁し2005年3月退職。2009年7月、尾鷲市長に初当選。座右の銘は「一生懸命」。趣味は、市場に魚を見に行くことと野菜作り

名張市

名張市の歴代市長


初代:北田藤太郎(1954年~1974年)
2代:永岡茂之(1974年~1990年)
3代:富永英輔(1990年~2002年)
4代:亀井利克(2002年~ )


■名張市(なばりし)は三重県西部、伊賀地方に位置する市である

■1954年3月31日 名賀郡名張町・滝川村・箕曲村・国津村が合併して名張市が発足

■万葉の昔から宿駅として開け、壬申の乱に際して大海人皇子が東国へ逃れる際にも当地を経由した

■宿場町であったことと、数ある観光資源、自然が残っていることを生かした観光関連業が盛んである


略歴・経歴(プロフィール)
■亀井利克(かめい・としかつ)
日本の政治家。三重県名張市長(4代)。昭和27年2月13日生まれ。名張市立美旗小学校卒業。名張市立名張中学校卒業。三重県立名張高等学校卒業。中京大学卒業。名張市職員。三重県議会議員(3期)。2002年 名張市長に就任。趣味『茶道(表千家・教授)空手道(6段・師範)』。信条「清潔・誠実・全力」

鈴鹿市

鈴鹿市の歴代市長


初代:奥田茂造:
2代:杉本龍造:
3代:野村仲三郎
4代:衣斐賢譲
5代:加藤栄
6代:川岸光男
7代:末松則子(2011年~ )


■鈴鹿市(すずかし)は、三重県北部に位置する市である

■1942年12月1日 鈴鹿市が発足

■古くは日本書紀に市内の地名の由来伝説が登場し、奈良時代には東海道、伊勢国の国府が置かれたなどの長い歴史を持つ

■F1の日本グランプリやオートバイの8時間耐久レースなど国際及び国内レースなどが多数開催され、世界的にも有名な日本有数のレーシングコースである鈴鹿サーキットがあり、近年では日本のモータースポーツの聖地とも言われる


略歴・経歴(プロフィール)
■末松則子(すえまつ のりこ)
日本の政治家。三重県鈴鹿市長(7代)。父親は三重県議会第90代議長をつとめた末松充生。1970年11月14日生まれ。鈴鹿市立神戸小学校、鈴鹿市立神戸中学校、三重県立神戸高等学校、名古屋造形芸術短期大学卒業。1991年4月、造園会社に就職。三重県議会議員(2期)を経て、2011年 鈴鹿市長に就任

桑名市

桑名市の歴代市長


初代:水谷元(2004年~2012年)
2代:伊藤徳宇(2012年~ )


■桑名市(くわなし)は、三重県北部に位置する都市である

■1937年4月1日 桑名郡桑名町が市制施行して(旧)桑名市となる

■2004年12月6日 (旧)桑名市、桑名郡多度町・長島町と合併し、改めて桑名市が発足

■江戸時代には桑名藩11万石の城下町、および東海道五十三次で知られる東海道42番目の宿駅・桑名宿として栄えた


略歴・経歴(プロフィール)
■伊藤徳宇(いとう・なるたか)
日本の政治家。三重県桑名市長(2代)。三重県桑名郡多度町(のちの三重県桑名市)で生まれる。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。フジテレビジョンに入社。同社では、主として営業や衛星放送の番組編成などを担当。三重県桑名市議会議員(2期)、桑名員弁広域連合議会議員などを歴任。2012年12月 桑名市長に就任。趣味は料理であり、特にパスタ料理の浅蜊のヴォンゴレを得意とする

松阪市

松阪市の歴代市長


■官選旧松阪市長
初代:小出三郎(1933年~1937年)
2代:和田潤(1937年~1941年)
3代:後藤脩(1941年~1946年)

■公選旧松阪市長
4代:庄司桂一(1947年~1955年)
5代:後藤脩(1955年~1957年)
6代:梅川文男(1957年~1968年)
7代:吉田逸郎(1968年~1988年)
8代:奥田清晴(1988年~2000年)
9代:野呂昭彦(2000年~2003年)
10代:下村猛(2003年~2004年)

■公選松阪市長
初代:下村猛(2005年~2009年)
2代:山中光茂(2009年~2015年)
3代:竹上真人(2015年~ )


■松阪市(まつさかし)は、三重県の中部に位置し、伊勢湾に面する市である

■1933年2月1日 飯南郡松阪町が市制施行して松阪市となる

■2005年1月1日 一志郡嬉野町・三雲町・飯南郡飯南町・飯高町と合併し、改めて松阪市が発足

■江戸時代は伊勢商人を輩出した商業町であり、現在も紀勢本線や近鉄大阪線・山田線沿線を後背地に持つ三重県の経済拠点の1つである

■江戸時代は紀州藩領であった


略歴・経歴(プロフィール)
■竹上真人(たけがみ・まさと)
日本の政治家。三重県松阪市長(3代)。昭和37(1962)年8月29日、松阪市広瀬町で生まれる。松阪市第四小学校卒業。高田中学校卒業。高田高等学校卒業。国立名古屋工業大学土木工学科卒業。三重県庁入庁。三重県議会議員(3期)を経て、2015年10月 松阪市長に就任

御坊市

御坊市の歴代市長


市長:柏木征夫((1992年~ )7期目


■御坊市(ごぼうし)は、和歌山県中部に位置する市である

■1954年4月1日 日高郡御坊町・湯川村・藤田村・野口村・名田村・塩屋村が合併して御坊市が発足

■主に野菜や花卉が生産されている。中でも花卉の生産は和歌山県の生産高の四分の一を占め、スイートピー、カスミソウ、スターチスは日本一の生産高を誇る

■海岸線に面した市の南部に7つの漁港があり、アジを中心にサバやサワラ、アワビやイセエビも水揚げされている



略歴・経歴(プロフィール)
■柏木征夫(かしわぎ・いくお)
日本の政治家。和歌山県御坊市長。京大農学部卒業後、同大学助手、福岡県農業試験場を経て1979年和歌山県入り。農業振興課副課長を経て、1992年5月御坊市長に就任した。カメラ、料理など趣味は多彩で、地元の料理教室で講師を務めたこともある。年齢75歳(2016年5月、7選達成時)

四日市市

四日市市の歴代市長


■官選四日市市長
初代:酒井礼一(1897年~1898年)
2代:井島茂作(1898年~1899年)
3代:福井銑吉(1899年~1914年)
4代:飯田盛敏(1914年~1918年)
5代:稲見貞蔵(1918年~1922年)
6代:川上親俊(1923年~1925年)
7代:戸野周二郎(1925年~1933年)
8代:吉田勝太郎(1934年~1946年)

■公選四日市市長
9代:吉田千九郎(1947年~1955年)
10代:吉田勝太郎(1955年~1959年)
11代:平田佐矩(1959年~1965年)
12代:九鬼喜久男(1966年~1972年)
13代:岩野見斎(1972年~1976年)
14代:加藤寛嗣(1976年~1996年)
15代:井上哲夫(1996年~2008年)
16代:田中俊行(2008年~2016年)
17代:森智広(2016年~ )


■四日市市(よっかいちし)は、三重県北部に位置する県北部の中心都市である

■1897年8月1日 三重郡四日市町が市制施行して四日市市となる

■東洋紡は四日市発祥の企業であり、四日市の実業家が創業した三重紡績が大阪紡績と合併して東洋紡績となり、東洋紡テクノウール株式会社の管轄となった東洋紡績三重工場・東洋紡績楠工場が立地している


略歴・経歴(プロフィール)
■田中俊行(たなか・としゆき)
日本の政治家。三重県四日市市長(16代)。1951年10月27日生まれ。三重郡楠町出身。東京大学経済学部卒業。サラリーマン生活を送る。四日市市議会議員(3期)、三重県議会議員(2期)を経て、2008年12月 四日市市長に就任。尊敬する人物は宮本武蔵。好きな食べ物はカレーライス。愛読書は夏目漱石のこころ

津市

津市の歴代市長


■官選旧津市長
初代:伊東祐賢(1889年~1889年)
2代:長井氏克(1890年~1901年)
3代:黒川佐太郎(1901年~1907年)
4代:内多正雄(1907年~1916年)
5代:有田義資(1916年~1921年)
6代:御厨規三(1922年~1925年)
7代:須山栄(1926年~1930年)
8代:堀川美哉(1930年~1945年)
9代:石原雅二郎(1945年~1946年)
10代:堀川美哉(1946年~1946年)

■公選旧津市長
11代:酒井萬馬(1947年~1951年)
12代:志田勝(1951年~1953年)
13代:堀川美哉(1953年~1957年)
14代:角永清(1957年~1974年)
15代:岡村初博(1974年~1994年)
16代:近藤康雄(1994年~2005年)


■公選津市長
初代:松田直久(2006年~2011年)
2代:前葉泰幸(2011年~ )


■津市(つし)は、三重県中部に位置する都市で、三重県の県庁所在地である

■1889年4月1日 市制の施行により津市が発足

■2006年1月1日 久居市・安芸郡河芸町・芸濃町・美里村・安濃町・一志郡香良洲町・一志町・白山町・美杉村と合併し、改めて津市が発足

■津市は伊勢平野のほぼ中心部にあり、海沿いに市街地がある臨海都市である


略歴・経歴(プロフィール)
■前葉泰幸(まえば・やすゆき)
日本の政治家。三重県津市長(2代)。1962年4月7日、三重県津市宿屋町(現東丸之内)で生まれる。東京大学法学部卒業。自治省(現総務省)に入省。本省勤務の他、熊本県庁や宮城県庁、国土庁、京都市役所への出向も経験。デクシア銀行東京支店副支店長、地方公共団体金融機構審査室長を歴任。2011年4月 津市長に就任

鳥羽市

鳥羽市の歴代市長


初代:中村幸吉(1954年~1966年)
2代:谷本荘司(1966年~1985年)
3代:浜口光彦(1985年~1989年)
4代:水谷皓一(1989年~1997年)
5代:井村均(1997年~2005年)
6代:木田久主一(2005年4月~ )


■鳥羽市(とばし)は、三重県南東部に位置する市である

■1954年11月1日 志摩郡鳥羽町・加茂村・長岡村・鏡浦村・桃取村・答志村・菅島村・神島村が合併して鳥羽市が発足

■近世以降、志摩国の政治・経済・文化の中心地、鳥羽藩の城下町として発展してきた

■明治以降も志摩地方の行政・経済の中心として栄えた

■カキ(浦村かき)の養殖業が有名。そのほか伊勢えびやあわび、海苔なども産する。畜産では加茂牛の飼育が行われている。

■観光業が盛んで、大規模なホテルから小規模の民宿まで、市内の至る所に宿泊施設が立地する


略歴・経歴(プロフィール)
■木田久主一(きだ・くすいち)
日本の政治家。三重県鳥羽市長(6代)。1948年2月13日生まれ。鳥羽市河内町出身。三重大学農学部卒業。自営業(農業)に従事。米国で農業研修。鳥羽市議会議員(2期)。三重県議会議員(2期)。2005年4月 鳥羽市長に就任。趣味:『読書、旅行、美術鑑賞』。好きな言葉:『我が人生に悔いは無し 虎穴に入らずんば虎子を得ず』

志摩市

志摩市の歴代市長


初代:竹内千尋(2004年~2008年)
2代:大口秀和(2008年~2016年)
3代:竹内千尋(2016年~ )


■志摩市(しまし)は、三重県志摩半島南部に位置する市である

■志摩市は平成の大合併の一つとして2004年10月1日、同郡に属する浜島町・大王町・志摩町・阿児町・磯部町の5つの町が合併して生まれた

■海岸は入り組んだリアス式海岸で、中央に英虞湾、北東は鳥羽市とともに囲む的矢湾がある

■英虞湾内に賢島と間崎島、的矢湾内に渡鹿野島の合計3つの有人島がある。波の穏やかな内海と日本海流に侵食された外洋の海蝕崖の光景は対照的である


略歴・経歴(プロフィール)
■大口秀和(おおぐち・ひでかず))
日本の政治家。三重県志摩市長(2代)。1951年 旧志摩町で生まれる。三重県立水産高等学校卒業。水産業を営み、商工会活動にいそしむ傍ら、1988年 旧志摩町議に当選。1999年 旧志摩町長に当選(2期)。2004年に周辺5町が合併して誕生した志摩市の市議を経て、2008年から志摩市長に就任。鮮魚商の経験から、マグロの解体が特技

伊勢市

伊勢市の歴代市長


初代:加藤光徳(2005年~2006年)
2代:森下隆生(2006年~2009年)
3代:鈴木健一(2009年~ )


■伊勢市(いせし)は、三重県南東部に位置する市である

■1955年1月1日 宇治山田市が度会郡豊浜村・北浜村・城田村・四郷村を編入、即日改称して(旧)伊勢市となる

■2005年11月1日 (旧)伊勢市、度会郡二見町・小俣町・御薗村と合併し、新たに伊勢市が発足

■伊勢神宮の門前町として発達した都市で、「神都」の異名を持つ

■江戸時代には「お伊勢まいり」の街として多数の観光客が訪れ、現在も伊勢志摩の中心都市となっている


略歴・経歴(プロフィール)
■鈴木健一(すずき・けんいち)
日本の政治家。三重県伊勢市長(3代)。1975年12月3日生まれ。三重県伊勢市出身。天理大学国際文化学部ロシア学科卒業。ボウリング・アミューズメント企業の株式会社ラウンドワンに就職。衆議院議員山村健の公設秘書になる。伊勢市議会議員(2期)を経て、2009年11月 伊勢市長に就任。血液型O型

国分寺市

国分寺市の歴代市長


星野信夫( ~2013年)
井澤邦夫(2013年~ )


■国分寺市(こくぶんじし)は、東京都の多摩地域にある市である

■1964年11月3日 東京都で14番目の市として国分寺市が誕生した

■地名の由来
・741年に聖武天皇の命により建立された国分寺(武蔵国分寺)がこの地にあったことに由来する

■多摩地方は、国府設置、国分寺建立によって武蔵国の政治・文教の中心として 、経済・交通・文化・産業等あらゆる面で発達し、画期的な繁栄時代を迎えた

■鎌倉時代には鎌倉街道も設けられ、恋ヶ窪地域は宿場町として栄えたと伝えられている


略歴・経歴(プロフィール)
■井澤邦夫(いざわ・くにお)
日本の政治家。東京都国分寺市長。1950年9月15日、東京都国分寺市東恋ヶ窪で生まれる。中央大学法学部法律学科卒業。東邦生命保険相互会社に就職。エジソン生命保険相互会社に勤める。鹿島建設の子会社に勤める。2005年 国分寺市議会議員補欠選挙に出馬し初当選。市議を3期務める。2013年7月 国分寺市長に就任

日野市

日野市の歴代市長


馬場弘融(1997年~2013年)4期
大坪冬彦(2013年~ )


■日野市(ひのし)は、東京都の多摩地域南部にある市である

■1963年 市制施行し日野市が誕生

■かつては「日野宿」が設置されており、甲州街道の農業を中心とした宿場町として繁栄していた

■新選組の副長として活躍した土方歳三や六番組隊長の井上源三郎の出身地として知られる

■市内最大の大企業である国内トラック・バス業界最大手日野自動車の企業城下町でもある


略歴・経歴(プロフィール)
■大坪冬彦(おおつぼ・ふゆひこ)
日本の政治家。社会福祉士。東京都日野市長。1957年12月8日生まれ。桐朋高等学校、一橋大学経済学部卒業。大学卒業後、日野市役所に就職。高齢福祉課長、健康福祉部長、まちづくり部長を歴任。2013年4月、日野市長選挙に自由民主党、民主党、公明党、社会民主党、生活者ネットワークの推薦を受けて無所属で出馬し当選。趣味:『読書、体を動かすこと』。信条:『人への感謝を忘れずに』

小平市

小平市の歴代市長


小川睦郎
大島宇一
瀬沼永真
前田雅尚( ~2005年)
小林正則(2005年~ )


■小平市(こだいらし)は、東京都の多摩地域北部にある市である

■1962年 市制施行。東京都小平市となる

■江戸時代に玉川上水が開削され、そこから分水を取ることが可能となり、初めて開拓の条件が整った

■特産品は、うどと梨、ブルーベリー。特にブルーベリーは、経済栽培が小平で始まったことから、市を代表する特産品となっている

■東京都小平市・山梨県北杜市・茨城県つくば市が「日本三大ブルーベリー」の地として有名である


略歴・経歴(プロフィール)
■小林正則(こばやし・まさのり)
日本の政治家。東京都小平市長。1952年7月24日生まれ。新潟県立三条工業高等学校、産業能率大学卒業。サトーラシや生活クラブ生活協同組合職員を経て、社会民主連合の大柴滋夫、菅直人両衆議院議員の秘書を務める。小平市議会議員(2期)、東京都議会議員(3期)を経て、2005年 小平市長に就任

町田市

町田市の歴代市長


初代:青山藤吉郎 (1958年~1970年)3期
2代:大下勝正(1970年~1990年)5期
3代:寺田和雄 (1990年~2006年)4期
4代:石阪丈一 (2006年~ )3期目


■町田市(まちだし)は、東京都の多摩地域南部にある市である

■1958年2月1日 町田町、鶴川村、忠生村、堺村の1町3村が対等合併、市制施行し、町田市となる

■江戸時代初期、市域内の村の多くは幕府直轄領(天領)であった。しかし数度の地方直しを経て、江戸時代中期までに旗本知行地となり、その多くが旗本数家あるいは幕府等との相給となった


略歴・経歴(プロフィール)
■石阪丈一(いしざか・じょういち)
日本の政治家。東京都町田市長(4代)。1947年6月29日、東京都南多摩郡鶴川村(現在の町田市野津田町)で生まれる。横浜国立大学経済学部卒業。横浜市に就職。2004年4月に横浜市港北区長に就任し、2005年9月まで港北区長を務める。2006年3月 町田市長に就任。趣味:「生け花(小原流)、日本野鳥の会会員(観察歴40年)、サッカー観戦」

調布市

調布市の歴代市長


初代:山岡柳吉(1955年~1957年)
2代:青木貞治(1957年~1958年)
3代:竹内虎雄(1958年~1962年)
4代:本多嘉一郎(1962年~1978年)
5代:金子佐一郎(1978年~1986年)
6代:吉尾勝征(1986年~2002年)
7代:長友貴樹(2002年~ )


■調布市(ちょうふし)は、東京都の多摩地域東部にある市である

■1955年 4月1日 調布町と神代町が合併し市制施行、調布市が誕生

■調布という名称は昔の税金である租庸調の調(その土地の特産物を納める)で布を納めていたことに由来する。そのため以前は当地の他にも都内に幾つかの「調布」地名があった

■多摩地区の東端に位置し、区部と境界を接している隣接5市の内の一つである


略歴・経歴(プロフィール)
■長友貴樹(ながとも・よしき)
日本の政治家。東京都調布市長(7代)。1952年11月23日生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。日本貿易振興会に勤務し、在職中はフランスやベルギーに赴任した経験を有する。1991年9月より中央大学非常勤講師を務め、国際関係論の教鞭を執る。2002年4月、日本貿易振興会を退職。同年、調布市長選挙に無所属で出馬し、初当選を果たす

昭島市

昭島市の歴代市長


初代:伊藤栄彦(1954年 ~1956年)
2代:中村敬充(1956年~1964年)
3代:新藤元義(1964年~1976年)
4代:皿島忍(1976年~1984年)
5代:伊藤よしひこ(1984年~ 1996年)
6代:北川穰一(1996年~2016年)
7代:臼井伸介(2016年~ )


■昭島市(あきしまし)は、東京都の多摩地域にある市である

■1954年5月1日 昭和町と拝島村が合併、昭島市発足

■この地域では明治時代末より製糸工場が相次いで操業を開始し、また大正時代に入ると市域一帯に桑が植えられるなど、この時期養蚕業が特に盛んであった

■市の東西を貫くJR青梅線の線路を境として、北部では団地、工業地、ゴルフ場、国営昭和記念公園の敷地などが大きな面積を占める


略歴・経歴(プロフィール)
■北川穰一(きたがわ・じょういち)
日本の政治家。東京都昭島市長(6代)。昭和18年8月1日生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。昭島市議会議員(5期)、昭島市議会副議長などを経て、1996年 昭島市長に就任。【抱負、信条等】元気なまち昭島を市民と協働して築いていくために、常に将来への「希望」を持ち、「工夫」を凝らし、「気迫」をもって、将来都市像であります「人・まち・緑の共生都市あきしま」の実現に向け努力いたします

府中市

府中市の歴代市長


初代:小林茂一郎(1954年~1962年)
2代:矢部隆治(1962年~1979年)
3代:吉野和男(1980年~2000年)
4代:野口忠直(2000年~2012年)
5代:高野律雄(2012年~ )


■府中市(ふちゅうし)は、東京都の多摩地域にある市である

■1954年4月1日 府中町、多磨村、西府村の合併により市制施行し府中市となる

■江戸時代には甲州街道沿いが宿場町として栄え、周辺の農地は大部分が天領だった

■明治時代には北多摩郡の郡役所が置かれた

■大正時代には複数の鉄道が、昭和には軍の施設(府中基地)が置かれるなど、かつて盛んであった農業の割合より工業・商業が増えて現代の府中を形作っていった


略歴・経歴(プロフィール)
■高野律雄(たかの・のりお)
日本の政治家。東京都府中市長(5代)。1961年10月22日生まれ。東京都府中市出身。立教大学経済学部卒業。株式会社レナウンに就職。1991年、府中市内の幼稚園に就職する。1999年、府中市議会議員選挙に出馬し、初当選。以後、同市議を3期つとめる。2012年1月22日執行の府中市長選挙に無所属で出馬し、初当選

三鷹市

三鷹市の歴代市長


安田養次郎(1991年~2003年)3期
清原慶子(2003年~ )


■三鷹市(みたかし)は、東京都の多摩地域東部にある市である

■1950年 市制施行により三鷹市となる

■武者小路実篤、三木露風、山本有三、太宰治など多くの作家たちが住んだ街として知られる

■観光名所としては、2001年に開館した三鷹の森ジブリ美術館を筆頭に、三鷹市山本有三記念館、太宰治文学サロンなどの様々な文化施設が存在する

■三鷹駅南に位置する禅林寺には太宰治および森鴎外の、市内南西端に位置する龍源寺には近藤勇の墓が存在する


略歴・経歴(プロフィール)
■清原慶子(きよはら・けいこ)
日本の政治家。東京都の三鷹市長。1951年9月10日、東京都武蔵野市で生まれる。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。1976年、慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了。1979年、同大学院社会学研究科社会学専攻博士課程単位取得満期退学。慶應義塾大学文学部及び杏林大学医学部などを経て、1992年にルーテル学院大学文学部教授。1999年に東京工科大学メディア学部教授に着任し、2002年4月から2003年2月まで学部長を務める。2015年4月 三鷹市長に就任

立川市

立川市の歴代市長


初代:小川孝喜(1941年~1942年)官選立川市長
2代:三浦碌郎(1943年~1946年)
3代:中嶋舜司(1947年~1951年)公選立川市長
4代:板谷信一郎(1951年~1955年)
5代:中嶋舜司(1955年~1959年)
6代:桜井三男(1959年~1967年)
7代:鈴木清(1967年~1971年)
8代:阿部行蔵(1971年~1975年)
9代:岸中士良(1975年~1987年)
10代:青木久(1987年~2007年)
11代:清水庄平(2007年~ )


■立川市(たちかわし)は、東京都の多摩地域にある市である

■1940年 立川町が市制施行して、立川市になる

■江戸時代までは甲州街道および五日市街道沿いの村落に過ぎなかった

■明治となって、板谷元右衛門の大規模な土地の寄付による誘致運動によって、1889年に甲武鉄道が新宿-立川間で開業し、これ以降、立川市域南部の立川駅がターミナル駅となった

■1922年 立川飛行場が設置されたことによって商業・工業の集積が進んだことが、今日の繁栄の礎となっている


略歴・経歴(プロフィール)
■清水庄平(しみず・しょうへい)
日本の政治家。東京都立川市長(11代)。1945年8月8日生まれ。東京都出身。日本大学法学部卒業。多摩信用金庫に就職。家業の公衆浴場経営にあたる。1982年 立川市議会議員選挙に当選。以後、同市議を3期つとめる。1991年 立川市の収入役に就任。以後、同収入役を3期つとめる。2007年9月 立川市長に就任。趣味:園芸

白岡市

白岡市の歴代市長


初代市長:小島卓(2012年~ )


■白岡市(しらおかし)は、埼玉県の中東部にある市である

■2012年10月1日 白岡町が市制施行して白岡市が誕生

■農地が広がる一方、東京都心から約40kmに位置することからベッドタウンとしての特徴も有しており、1960年代から1990年代にかけて人口が急増した

■関東平野の中央に位置し、山地は無く、ほぼ平坦な地形であるが、市内は台地と低地が入り組んでおり坂道も点在している

■商業地域は、主に白岡駅・新白岡駅の周辺及び埼玉県道3号さいたま栗橋線沿いを中心に存在している


略歴・経歴(プロフィール)
■小島卓(こじま・すぐる)
日本の政治家。埼玉県白岡市長(初代)。1939年8月22日、埼玉県南埼玉郡白岡町高岩で生まれる。埼玉県立不動岡高等学校卒業。埼玉県信用農業協同組合連合会(JA埼玉県信連)に就職。1998年 株式会社埼玉県農協総合情報センターの代表取締役に就任。1999年4月から白岡町議会議員を3期務める。2008年11月16日に行われた白岡町長選挙に無所属で出馬し初当選。2012年10月1日、白岡町が市制施行して白岡市が誕生。その直後に行われた白岡市長選挙に出馬し当選

ふじみ野市

ふじみ野市の歴代市長


初代:島田行雄 2005年~2009年)
2代:高畑博(2009年~ )


■ふじみ野市(ふじみのし)は、埼玉県南東部にある市である

■武蔵野台地の北部のほぼ平坦な土地に位置し、地質は関東ローム層である

■北部の市境には、江戸時代から昭和初期にかけて川越と江戸(東京)を結ぶ舟運の水路であった新河岸川が流れている

■首都圏30キロ圏内に位置し、土地区画整理や再開発事業による整然とした都市と武蔵野の雑木林などの自然が調和した快適な生活空間を形成している


略歴・経歴(プロフィール)
■高畑博(たかはた・ひろし)
日本の政治家。埼玉県ふじみ野市長(2代)。1961年6月24日、埼玉県浦和市(現さいたま市)で生まれる。埼玉県川越商業高等学校卒業。高校卒業後、家業の食品小売業を継ぐ。2003年 上福岡市議会議員選挙に出馬し当選。2005年10月1日、上福岡市・入間郡大井町の合併によりふじみ野市が発足し、2007年4月のふじみ野市議会議員選挙に出馬し当選。2009年11月 ふじみ野市長に就任

吉川市

吉川市の歴代市長


初代:深井誠(1996年~1999年)
2代:戸張胤茂(1999年~2015)4期
3代:中原恵人(2015年~ )


■吉川市(よしかわし)は、埼玉県南東部にある市である

■1996年4月1日 吉川町が市制施行し吉川市となる

■古くは舟運で栄え、なまず料理をはじめとする川魚料理で知られる

■中世以前から稲作地帯であり、この地域は二郷半領とよばれていた。江戸時代に入ると天領になり、大消費地・江戸に非常に近い生産地で中川の水運にも恵まれ、ますます稲作が盛んになった


略歴・経歴(プロフィール)
■中原恵人(なかはら・しげと)
日本の政治家。埼玉県吉川市長(3代)。1970年5月22日生まれ。千葉県松戸市出身。開成高等学校卒業。筑波大学在学中に学習塾を設立。1996年に行われた衆議院議員総選挙に茨城県6区から新党さきがけ公認で出馬し落選。1998年3月、筑波大学第一学群社会学類政治学科卒業。2008年 放送大学教養学部発達教育専攻卒業。2011年 東京福祉大学大学院臨床心理学専攻博士前期課程修了。埼玉県議会議員(1期)を経て、2015年3月 吉川市長に就任。血液型O型

日高市

日高市の歴代市長


初代:駒野昇(1991年~1999年)
2代:関眞(1999年~2005年)在任中死去
3代:大沢幸夫(2006年~2012年)在任中死去
4代:谷ケ崎照雄(2012年~ )


■日高市(ひだかし)は、埼玉県の南西部にある市である

■1991年10月1日 市制施行により、日高市となる

■江戸時代には高萩地区に千人同心街道の高萩宿が設けられた

■ヒガンバナの名所、巾着田で知られる

■豊かな自然が残る日和田山、巾着田周辺はハイキングコースがよく整備されており、1年を通して東京近辺から多くのハイキング客が訪れる


略歴・経歴(プロフィール)
■谷ケ崎照雄(やがさき・てるお)
日本の政治家。埼玉県日高市長(4代)。1954年9月1日生まれ。 埼玉県日高市出身。埼玉県立松山高等学校卒業。日高町(現日高市)の職員となる。日高市教育委員会事務局、生涯学習課長兼中央公民館長、日高市企画財政部企画課長、日高市企画財政部長、日高市総務部長、日高市副市長などを歴任。 2012年5月 日高市長に就任。趣味:『山歩き、読書』。座右の銘:『誠心誠意』

鶴ヶ島市

鶴ヶ島市の歴代市長


初代:内野欣(1991年~1997年)
2代:品川義雄(1997年~2005年)
3代:藤縄善朗(2005年~ )


■鶴ヶ島市(つるがしまし)は、埼玉県中部にある市である

■1991年9月1日 市制施行し鶴ヶ島市誕生

■江戸時代初頭に川越藩領となるが、その後は村落ごとに天領あるいは旗本領などになる

■古くからの畑作地帯であるが、元文年間には盛んに新田開発が行われた

■産業としては印刷関連、プラスチック加工、食料品などの業種が主である


略歴・経歴(プロフィール)
■藤縄善朗(ふじなわ・よしろう)
日本の政治家。埼玉県鶴ヶ島市長(3代)。1952年6月30日、埼玉県鶴ヶ島村(現鶴ヶ島市)で生まれる。國學院大學文学部を卒業し、鶴ヶ島町役場に就職。鶴ヶ島町役場及び鶴ヶ島市役所では教育委員会町史編纂室、議会事務局、政策推進室、区画整理課、老人福祉センター、埼玉西部環境保全組合等に勤務。2005年 鶴ヶ島市長に就任。趣味は渓流釣り、俳句、俳画、テニス。愛読書は万葉集

幸手市

幸手市の歴代市長


増田実
町田英夫(2003年~ 2011年)
渡辺邦夫(2011年~ )


■幸手市(さってし)は、埼玉県東部にある市である

■1986年10月1日 市制施行により、幸手市となる

■鎌倉時代から江戸時代の初めにかけては古河公方の家臣一色氏の領地であったが、その後大部分は天領に、関宿向川岸・槙野地は下総国関宿領となった

■江戸時代から日光御成街道と日光街道(奥州街道)の合流点に位置する宿場町として栄えた

■市内には徳川将軍が日光東照宮へ墓参する際に立ち寄った聖福寺や明治天皇が行幸した折に宿泊した行在所跡が残る


略歴・経歴(プロフィール)
■渡辺邦夫(わたなべ・くにお)
日本の政治家。埼玉県幸手市長。1957年5月23日生まれ。埼玉県幸手市出身。割烹「渡邊家」の二男として生まれる。日本大学文理学部中退。1982年、肉の万世に就職。1987年、幸手市内にレストラン「プロローグ」を開業する。1999年5月から2011年5月まで幸手市議会議員を3期つとめる。2011年11月 幸手市長に就任
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rekidaicity

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