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天草市

天草市の歴代市長


初代:安田公寛(2006年~2014年)
2代:中村五木(2014年~ )


■天草市(あまくさし)は、熊本県天草地方の市である

■2006年、本渡市・牛深市と天草郡有明町・御所浦町・倉岳町・栖本町・新和町・五和町・天草町および河浦町が合併して発足した

■天草諸島のうち、下島の苓北町以外の区域、上島の上天草市以外の区域及び御所浦島等を行政区域とする


略歴・経歴(プロフィール)
■安田公寛(やすだ・きみひろ)
日本の政治家。熊本県天草市初代市長。本渡市長(2期)。日本新党熊本支部長。熊本県市長会会長。全国市長会副会長などを歴任。1949年10月14日生まれ。熊本大学法文学部卒業。駒澤大学大学院修士課程修了


略歴・経歴(プロフィール)
■中村五木(なかむら・いつき)
日本の政治家。熊本県天草市2代目市長。1949年10月30日生まれ。熊本県球磨郡五木村出身。熊本県立牛深高等学校を卒業。牛深市役所に入所。牛深市議会議員に就任。計5回当選。天草市が誕生。天草市議会議員(2期)。2014年、天草市長選挙に無所属で出馬し初当選
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阿蘇市

阿蘇市の歴代市長


初代市長:佐藤義興


■阿蘇市(あそし)は、熊本県東北部、阿蘇地域の中央に位置する市である

■2005年、阿蘇町・一の宮町・波野村が新設合併・市制施行により阿蘇市が誕生

■太平洋側気候であるが、標高が高い

■ケッペンの気候区分において温暖湿潤気候となっている

■「あそ」の地名は、『筑紫風土記』に閼宗県(あそ の あがた)という県(あがた)として、また『日本書紀』に阿蘇国(あそ の くに)という国として記される

■「国造本紀」によれば、阿蘇国を支配したのは阿蘇国造であるという。阿蘇氏はその子孫とされる

■阿蘇が現在の山容になるまでは古い活動の歴史があり、10万年前、阿蘇が現在ある場所には数多くの火山があり、活発な活動をしていた


略歴・経歴(プロフィール)
■佐藤義興(さとう・よしおき)
日本の政治家。熊本県阿蘇市初代市長。1949年8月6日、熊本県阿蘇郡阿蘇町(現・阿蘇市)生まれ。近畿大学商経学部卒業後、野田毅自由民主党衆議院議員秘書。宇野内閣において建設大臣秘書官。宮澤内閣において経済企画庁長官秘書官。2005年、初代阿蘇市長選挙に出馬し、初当選

宇城市

宇城市の歴代市長


初代:阿曽田清(2005年~2009年)
2代:篠﨑鐵男(2009年~2013年)
3代:守田憲史(2013年~ )


■宇城市(うきし)は、熊本県中央部に位置する市である

■2005年、宇土郡三角町・不知火町、下益城郡松橋町・小川町・豊野町が新設合併、市制施行し宇城市となる

■九州の経済大動脈である国道3号と、西は天草、東は宮崎県への結束点という地理的状況に恵まれ、美しい田園風景と不知火海の文化に彩られた自然景観、そして都市的機能を併せ持つバランスの取れた水と緑と心豊かな地域である

■三角地区にある三角港はかつて熊本県の海の玄関口、また天草諸島への入口として栄えた歴史があり、一部が港湾史跡となっている


略歴・経歴(プロフィール)
■守田憲史(もりた・けんし)
日本の政治家、司法書士。熊本県宇城市長(3代)。熊本県議会議員(3期)などを歴任。1959年5月12日生まれ。旧小川町(現・宇城市)出身。熊本県立熊本高等学校卒業。1983年、中央大学法学部卒業。2003年、熊本県議会議員選挙で初当選。3期目当選を果たす。2013年、宇城市長選挙に出馬し初当選

上天草市

上天草市の歴代市長


初代:何川一幸(2004年~2007年)
2代:川端祐樹(2007年~2014年)
3代:堀江隆臣(2014年~ )


■上天草市(かみあまくさし)は、熊本県の天草諸島東部に位置する市である

■2004年、天草郡大矢野町、松島町、姫戸町、龍ヶ岳町が合併して上天草市が誕生

■有明海と八代海の接点に位置する本地域は海の交通の要として、古くから海人(あまびと)が支配したと見られ、県内有数の装飾古墳が散在している

■江戸時代以前のいわゆる天草五人衆の時代、大矢野と松島は大矢野氏、龍ヶ岳と姫戸は栖本氏に属していた

■特産品
・クルマエビ
・梅肉ポーク
・ハモ(黄金のハモ)
・天草天然砥石
・真鯛
・ワタリガニ(姫ガザミ)
・ちりめんじゃこ
・天草大王
など


略歴・経歴(プロフィール)
■堀江隆臣(ほりえ・たかおみ)
日本の政治家。熊本県上天草市長(3代)。1967年5月24日 生まれ。北九州大学商学部(現・北九州市立大学)卒業。積水ハウスに就職。姫戸町議会議員。上天草市議会議員。上天草市議会議長。2014年、上天草市長。性格:正義感が強く温厚。趣味:スキューバダイビング

那覇市

那覇市の歴代市長


初代:当間重慎(1921年~1923年)
2代:麓純義(1923年~1925年)
3代:岸本賀昌(1925年~1928年)
4代:小嶺幸慶(1928年~1931年)
5代:照屋宏(1931年~1935年)
6代:金城紀光(1935年~1939年)
7代:当間重剛(1939年~1942年)
8代:崎山嗣朝(1943年~1944年)
9代:富山徳潤
10 代:当間重剛(1946年~1946年)
11代:東恩納寛仁(1946年~1948年)
12代:仲本為美(1948年~1949年)
13代:当間重民(1949年~1952年)
14代:又吉康和(1952年~1953年)
15代:当間重剛(1953年~1956年)
16代:瀬長亀次郎(1957年~1957年)
17代:兼次佐一(1958年~1962年)
18代:西銘順治(1962年~1968年)
19代:平良良松(1968年~1984年)
20代:親泊康晴(1984年~2000年)
21代:翁長雄志(2000年~2014年)
22代:城間幹子(2014年~ )


■那覇市(なはし)は、沖縄本島南部の中核市で、県庁所在地並びに沖縄県最大の都市である

■沖縄県の政治・経済・文化の中心であり、また国際空港である那覇空港や、県外や周辺離島とを結ぶ那覇港を擁することから沖縄県の玄関口としての役割も担っている

■1921年(大正10年)、特別区制を廃止し、市制を施行して那覇市となる


略歴・経歴(プロフィール)
■城間幹子(しろま・みきこ)
日本の教育者。政治家。沖縄県那覇市長。1951年1月20日、沖縄県島尻郡伊是名村で生まれる。那覇市立真和志中学校、琉球政府立那覇高等学校、宮城教育大学教育学部中学校教員養成課程国語専攻卒業。公立学校教員。那覇市教育委員会学校教育部長。那覇市教育長。2014年、那覇市副市長。 那覇市長
プロフィール

rekidaicity

Author:rekidaicity
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