佐賀市

佐賀市の歴代市長


■旧佐賀市の歴代市長
初代:石丸源作(1889年~1891年)
2代:石丸勝一(1892年~1896年)
3代:永田暉明(1896年~1898年)
4代:村岡致遠(1898年~1899年)
5代:石丸勝一(1899年~1909年)
6代:長谷川良之(1910年~1912年)
7代:野口能毅(1912年~1931年)
8代:野田鞆雄(1931年~1932年)
9代:横尾敬義(1932年~1936年)
10代:橋爪勇(1936年~1946年)
11代:野口能敬(1947年~1951年)この代以降公選
12代:小野哲一(1951年~1959年)
13代:宮田虎雄(1959年~1979年)
14代:宮島剛(1979年~1987年)
15代:西村正俊(1987年~1999年)
16代:木下敏之(1999年~2005年)

■佐賀市の歴代市長
初代:秀島敏行(2005年~ )


■佐賀市(さがし)は、佐賀県の県庁所在地である

■佐賀県の経済・行政の中心地。有明海から脊振山地までを縦断する市域を有し、市街地は佐賀平野の中心付近に位置する

■1889年4月、市町村制施行。旧佐賀市が発足

■2005年10月、旧佐賀市・大和町・富士町・諸富町・三瀬村が新設合併し、新たに佐賀市が発足

略歴・経歴(プロフィール)
■秀島敏行(ひでしま・としゆき)
日本の政治家。佐賀県佐賀市初代市長。1942年7月4日、佐賀県佐賀市本庄町で生まれる。熊本大学法文学部(現法学部)法学科卒業。1966年、佐賀市役所に就職。2005年、旧佐賀市・富士町・大和町・諸富町・三瀬村の合併に伴う新・佐賀市の発足に伴う佐賀市長選挙に出馬し当選
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中央市

中央市の歴代市長


初代:田中久雄(2017年~ )


■中央市(ちゅうおうし)は、山梨県の甲府盆地の南部にある市である

■中央市の「中央」は甲府盆地の中央、山梨県の中央、日本の中央の意味がある

■中央市は山梨県の中央南部に位置し、東は鎌田川を挟んで甲府市に、北はJR身延線、昭和バイパスを境に昭和町に、西は釜無川を挟んで南アルプス市に、南は市川三郷町に接している

■2006年、中巨摩郡玉穂町・田富町・東八代郡豊富村が合併して中央市が発足した

■2015年、 住みよさランキング2015で全国32位、県内1位

■2016年、住みよさランキング2016で全国31位、県内1位


略歴・経歴(プロフィール)
■田中久雄(たなか・ひさお)
日本の政治家。山梨県の初代中央市長。1948年1月2日生まれ。山梨県田富町(現・中央市)出身。山梨県立甲府南高等学校卒業。田富町役場に採用される。教育長に就任。2006年、田富町は玉穂町、豊富村と新設合併し中央市が成立する。これに伴って行われた中央市長選挙に出馬し初当選

甲州市

甲州市の歴代市長


初代:田辺篤(2005年~ )


■甲州市(こうしゅうし)は、山梨県北東部に位置する市である

■市域は、甲府盆地東部および東南部の山岳地帯から流れ出した複数の河川によって作られた複合扇状地からなる

■2005年11月1日に塩山市および東山梨郡勝沼町・大和村が合併し発足した

■東郡地域にあたる市域は戦後に養蚕から転換した果樹栽培や観光農園を中心とした農業が主要産業となっている

■旧勝沼町は、ワイン醸造が最初に始まった地といわれ、甲州葡萄に代表される葡萄と勝沼ワインの産地として知られているが、モモ、サクランボ等も生産されている



略歴・経歴(プロフィール)
■田辺篤(たなべ・あつし)
日本の政治家。山梨県初代甲州市長。塩山市長(1期)、山梨県議会議員(4期)を歴任。趣味:ゴルフ・読書。昭和20年1月、甲州市塩山下於曽生まれ。成城大学経済学部卒業。大叔父は実業家の田邊宗英。祖父は衆議院議員の田邊七六。父は山梨県知事、衆議院議員の田邊圀男

上野原市

上野原市の歴代市長


初代:奈良明彦(2005年~2009年)
2代:江口英雄(2009年~ )


■上野原市(うえのはらし)は、山梨県の中部最東端に位置する市である

■山梨県の最東部で、首都圏中心部から約60から70キロメートル圏に位置し、東は神奈川県相模原市、南は道志村、西は大月市と都留市、北は小菅村と東京都西多摩郡と隣接している

■2005年に北都留郡上野原町及び南都留郡秋山村が合併して上野原市が発足


略歴・経歴(プロフィール)
■江口英雄(えぐち・ひでお)
日本の政治家。医師。山梨県上野原市2代市長。血液型A型。1943年1月16日生まれ。山梨県甲府市出身。横浜市立大学医学部卒業。上野原町立病院長。大月市立中央病院長。国民健康保険富士吉田市立病院長。山梨大学大学院医学工学総合教育部博士課程修了。2009年に上野原市長選挙に出馬し初当選。趣味:「読書、園芸(庭いじり)」。尊敬する人:「アルベルト・シュバイツァー、内村鑑三」。スポーツ:「ゴルフ、スキー」。座右の銘:「一以貫之」

甲斐市

甲斐市の歴代市長


初代:藤巻義麿(2004年~2008年)
2代:保坂武(2008年~ )


■甲斐市(かいし)は、山梨県北西部に位置する市である

■甲府盆地の中西部からやや北寄りに位置する

■2004年9月1日 中巨摩郡竜王町・敷島町・北巨摩郡双葉町が合併して甲斐市が発足した

■市名は、山梨県の旧国名甲斐国に由来するが、このあたりが「甲斐」の中心地となったという歴史はない

■旧竜王町域では縄文時代から定住の痕跡があり、古墳時代後期には盆地北西部勢力の一角を示す赤坂台古墳群が築かれている


略歴・経歴(プロフィール)
■保坂武(ほさか・たけし)
日本の政治家。山梨県甲斐市長を歴任。1945年2月1日生まれ。山梨県竜王町(現甲斐市)出身。山梨県立農林高等学校卒業後、山梨県農業試験場果樹分場で果樹栽培を学ぶ。旧竜王町議会議員(3期)、山梨県議会議員(3期)、衆議院議員(3期)、文部科学大臣政務官(第1次安倍改造内閣・福田康夫内閣)を歴任。2008年、甲斐市長に就任
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